<< お義母さん、ヨモギを下さい | main | くだらない本 >>

抹茶づくし

0


    街のケーキ屋さんソルシエ
    ジャムコーナーで売られてた
    抹茶クリーム。ラブラブ
    パンに塗って食べたよ。パン

    (焼き菓子はけっこうおいしくて、
     ケーキは野菜ケーキが多いんだけど
     ネーミングが「天女の想ひ」とか
     口に出して注文しにくいんが多い)



    最近、更新がはげしく滞ってますが
    順を追って説明しようと思うと
    とても長くなるので


    (疲れて激ねむで、夕飯食べたら
     今までの3分の1もパソコンに
     向かえないので。何でこんなに
     疲れてるのかは、一部の人には
     知らせてるけどそのうち書きます)


    とりあえず
    抹茶ざんまいな生活の一コマを。


    何で抹茶かというと、これ↓




    あつろう君と才谷君と小山園へ
    お茶摘みに行った時に買った


    (その時の記事はこちら

    料理用の抹茶。

    買うことで満足して開封することなく
    賞味期限の1年もとっくに過ぎたので
    引っ越しのついでに持って来たけど
    やっぱ捨てましょそうしましょうと
    いちおゴミ分別すべく缶を開けたら、



    抹茶のいい香り…+。*゚+。てれちゃう



    あまりにも美味しそうな香りなので
    バニラアイスにふりかけたら

    うまーい!!(●゚д゚●)ソフトクリーム


    とはいえ賞味期限はあくまで過ぎてるため
    人にはすすめられないけど、バッド
    せっかくなので風味が飛ぶまで
    ありがたく使おうと、生活の中で
    抹茶の消費量が増えたわけ。




    けどアイスに振りかけたり
    抹茶ミルクにするだけでは
    消費が追いつかないので、

    朝の食パンを切らした時に焼く
    パンケーキに入れてみたら、
    これまたいい香り。グッド




    しかしパンケーキを作るために
    (それだけのために)買った重曹を
    他に使い道がないので、
    そのために無塩バターを買って来て
    新たなケーキを作ろうと試みる。ケーキ



    抹茶を消費するだけのつもりが
    どんどん深みにはまってる気がしなくもない
    今日この頃。

    (それより料理の腕を上げてくれ)


    あ、もちろん食べるのは
    あつろう君にも手伝ってもらってます。
    他人にはすすめられなくても
    運命共同体ですから。イヒヒ




    ↑あつろう君が近所のY姉からもらった
    茶団子。


    (注;あつろう君とは結婚式までは
     同居はせず、家彼は未だ
     ネコと一緒に住んでます猫




    これ、よく読むと

    「粗菓、粗品、…粗供養等に最適」

    ってのはうなずけるけど、

    「参加賞」

    って何よ?たらーっ


    コメント
    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    トラックバック
    calendar
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
    << August 2019 >>
    selected entries
    categories
    archives
    recent comment
    recent trackback
    recommend
    3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
    3月のライオン 4 (ジェッツコミックス) (JUGEMレビュー »)
    羽海野 チカ
    森見登美彦サンの『夜は短し歩けよ乙女』の解説を描いてらっしゃったことから知った羽海野(うみの)チカさん、可愛らしい絵にほれて購入しましたが『ハチミツとクローバー』を描いた人の作品、と言うほうが分かりやすいでしょうか。将棋はほとんど知識も興味もなかったけど、主人公は悩みの淵にある物語だけど、ほんわかしたキャラクターと食いしん坊な猫たちが面白くて、ダンナ共々はまってます。
    recommend
    エトロフ発緊急電 (新潮文庫)
    エトロフ発緊急電 (新潮文庫) (JUGEMレビュー »)
    佐々木 譲
    2010年、直木賞を受賞した佐々木譲の第二次大戦三部作のひとつ。太平洋戦争前夜に零戦を隠密裡に空輸する国家プロジェクトを描いた前作の『ベルリン飛行指令』や、大戦末期、米国が戦争終結のために原爆を用いようとしている、という極秘情報を日本に伝えるべく奔走する『ストックホルムの密使』を読んでから数年、ようやく最近この作品を読みました。三作通じて同じ登場人物が出てくるのですが、米国のスパイとして日本に侵入し、真珠湾奇襲の動向を探る、日系人のこの作品の主人公が一番哀しい境遇かも。「あの戦争」は何だったのか、深く考えさせられます。三作通して読みたい作品。
    recommend
    リアル 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
    リアル 8 (8) (ヤングジャンプコミックス) (JUGEMレビュー »)
    井上 雄彦
    高校生、青春真っただ中。荒涼とした現実の中で、それぞれのキャラクターが自分の道を模索している。高橋が車イスになった現実と向き合いながら、父親との絆を回復していく過程にもらい泣き。
    recommend
    バガボンド(31)(モーニングKC)
    バガボンド(31)(モーニングKC) (JUGEMレビュー »)
    井上 雄彦
    人殺しの螺旋から逃れることができず、地獄へ向かい続けるのか、それとも光へと歩み出しているのかー。物語の終幕へと向かい出した兆しの見える31巻、武蔵の行く末も気になりますが、お杉婆さんと又八の親子の対話、何度読返しても泣けます。
    recommend
    おむすびの祈り「森のイスキア」 (集英社文庫)
    おむすびの祈り「森のイスキア」 (集英社文庫) (JUGEMレビュー »)
    佐藤 初女
    物を食べて一番心が満たされる瞬間は、その食べ物が口に運ばれるまでにたくさんの人の思いがこめられて届けられたことに気づく時。自分が色んな人の優しさによって「生かされているんだ」と感謝できる時。
    自分にも何かできないか、ふと考えてみる一冊。
    links
    profile
    search this site.
    others
    mobile
    qrcode
    powered
    無料ブログ作成サービス JUGEM
    JUGEMのブログカスタマイズ講座