お知らせとお願い

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    過去の記憶の生きる道、未来へ続くのぼり坂


    夫のブログの移転にともない、
    こちらに過去アップされた記事も
    夫目線で書き直して移動してます↓


    NEW!私のブログの引越し先はこちら↓

     浮舟 FC2ブログ

    こちらのブログでの更新は今後ありません。
    いずれ消去します。


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    ネコんでました

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      ブログ放置してました。


      いやいや、あつろうの引っ越しで
      部屋の荷物が増えると共に
      回線に影響与えたのか、
      ネットがつながらない状態が続いて
      パソコンが使えなかったのでした。


      それPCもあるけど結婚後、
      疲れがドッと出て
      仕事から帰ると泥のように寝て、
      夜9時か10時過ぎ頃に
      あつろうに起こされる日々でした。月



      「何(なん)しよんじゃ、
       わりゃぁー!
       目ぇくさるびゃぁ、寝な!zzz
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      信仰と希望と…

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        実は5月14日に入籍しました。


        って言っても、書類上だけで
        結婚生活1日もないけどね。
        まだ、あつろう君は
        ネコ屋敷に住んでるから。


        誕生日に合わせて婚姻届け出して、
        記念にケーキ買いました。
        (これ食べたのは1週間後だけど)



        ケーキは才谷君の時と同じ
        アトリエミトンで頼みました。


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        呼び方

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          仕事はじめてます。病院


          体力的にグロッキーです。
          精神的にもだんだんとね。
          まあその話しはいづれ
          機会があればするとして、


          経験が少しばかりあるほうが
          全くの新人よりはいいに決まってるが
          前の病院でやってたクセが
          けっこうジャマしたりした。モゴモゴ


          パソコンの入力でも
          今のとこは「F12」が登録だけど
          前のとこではそれは消去キーだったし
          最初とまどった。PC


          あと、とまどったといえば
          患者さんの呼び方。
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          誕生日でした

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            誕生日?

            氷雨の降る、寒い日でした。雨

            ええ、出かけてましたよ。


            ラビットぼんぼんマフラーを返しに。
            過去記事参照)


            残業して、家に帰る前に
            河原町まで出向いて
            お店にマフラー届けて、
            家に帰り着いたのは夜9時。

            誕生日もう残り数時間やけど
            夕飯ももういらんかな…
            という疲れモードの私に
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            あけましておめでとうございます

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              教会でいただいたおせち食事

              けっきょく元日に帰省できなかった…汗
              (時間できてしまったので更新なぞしてみた)

              元旦に年賀状届けてくださった皆様日の出
              ありがとうございます。m(_)m


              私は31日に投函したので少し待ってね…てれちゃう

              書き添えた言葉はほんとに一言ずつですが
              組み合わせた写真は全部違います!mac
              だからどれ一つとして同じのはない、
              オリジナルですよ〜イヒヒ
              (去年撮った写真からランダムに選んだだけで
               干支も年賀状の主旨も全く無視してますが汗

              年越しはちょっと余裕なくて
              メールすらできなかったみなさん、
              すいませんでしたm(. .)m


              年も変わったので、
              過去記事で季節外れにアップしたのを
              その出来事があった日時に直して
              更新しましたので、ご了承ください。

              (例えば、紅葉狩りの記事は
               2007年11月に移動しました。)



              正月いうてもまだまだ
              クリスマスの余韻さえありツリー
              新しい年になったという実感がありませんが
              年末最後の礼拝(12/28)の後で

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              今年も残りわずか

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                職場で使ってた卓上カレンダーカレンダー
                けっこう気に入ってた猫


                年の瀬はあわただしく過ぎて行きますね。

                11月の婚約式以降、
                何をしてたかをダイジェストで報告するとdown
                (いつか改めて記事にします、いつか…汗

                まず大原三千院&詩仙堂へ
                紅葉を見に行き
                (去年、神護寺に行った連れとね)

                12月になると共にクリスマス準備に入り、

                職場でお世話になった方とココンで
                食事したり、私は再び胃をこわし気味で、

                T橋姉が亡くなられた11日には
                京大クリスマスでゴスペルパーティがあり↓


                M本姉に作っていただいたお寿司と唐揚げ♪
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                婚約式

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                  皇帝ダリアが満開の
                  天気もよい11月23日、



                  このたび、

                  あつろう君↓



                  と、婚約しました。



                  11月の月報にのせて公表しましたが、

                  それを見てO村のおっちゃんが
                  ニコニコしながら


                  「婚約式、写真撮らせてな。
                   大丈夫、

                   顔は撮らないから。チョキ


                  と、のたまった。
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                  心に引っかかった言葉たち

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                    ※いつも読んでいただきまして
                    ありがとうございます。
                    このブログはページ送り機能がないので
                    カテゴリー別に開いても
                    全ページを表示することができません。
                    月別でさかのぼって日にち指定で
                    見ていただかなくてはいけません。
                    ご迷惑かけますがよろしくお願いします。




                    聖餐式の時に
                    一口サイズのパンと
                    微量なぶどうジュースを
                    飲み下した後で
                    必ずむせる女、それは私です。

                    (嚥下障害?)



                    さて最近、心に残った迷言、
                    心の隅に引っかかった言葉を
                    記してみたいと思います。




                    鉛筆鉛筆鉛筆とある日曜日、
                    あつろう君が生うどんを
                    持って来たので、お昼ご飯にと
                    高校生のJ平君と私もいただくことになり
                    3人でうどんをすすっていたら、

                    O村のおっちゃんが私に言った。


                    「あんたら、そうやって
                     うどんばっか食べてたら

                     なが〜〜いお友達のまま
                     終わってしまうで。」



                       たらーっ
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                    友の死を悼む

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                      人生で衝撃的なことの一つに
                      心の準備、覚悟ができてないまま
                      人の死を知らされることがある。

                      いつだって死は突然、唐突に
                      容赦なく訪れる。
                      ほんとうに人の生き死には
                      神様の領域で、私たちは
                      予測することができない。



                      人は、悲しい曲の方が
                      共感できるのはなぜだろう。

                      私たちが持ってる言葉では、
                      失った悲しみやつらさや
                      痛みを表す言葉が
                      見つからないから、
                      心の内に積もっていく感情を
                      歌にして、出しているのかもしれない。


                      人は、泣いた方がいい時もある。
                      突然のことにとまどい、実感が持てず
                      泣くことができない時は
                      心がもやもやとして
                      うまく頭が働かなくなる。
                      周りの人が悪い冗談で
                      自分をからかってるのかと思った。
                      思いたかった。

                      でも現実に直面した時、
                      過去のその人とのやりとりを
                      振り返り、最近の自分の生活と
                      重ね合わせてみながら
                      さまざまな感情がわいてきて
                      ーーー懐かしさや悔恨ややるせなさで
                      はじめて胸が痛み、涙があふれる。
                      続きを読む >>


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                      物を食べて一番心が満たされる瞬間は、その食べ物が口に運ばれるまでにたくさんの人の思いがこめられて届けられたことに気づく時。自分が色んな人の優しさによって「生かされているんだ」と感謝できる時。
                      自分にも何かできないか、ふと考えてみる一冊。
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